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   <title>MovableTypeでホームページ制作</title>
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   <updated>2007-03-02T00:24:45Z</updated>
   <subtitle>MovableTypeでブログではない普通のホームページを作りましょう。</subtitle>
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   <title>画像アップロードフォルダの設定</title>
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   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.30</id>
   
   <published>2007-03-02T00:18:44Z</published>
   <updated>2007-03-02T00:24:45Z</updated>
   
   <summary>010</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="515ubicastBloggerの設定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>ubicastの画像アップロードフォルダの設定をしましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>まず、ubicastの画像アップロードフォルダを確認します。</p>
<p>初期状態でubicastの画像アップロードフォルダは設定済みです。もしあなたが画像を管理するフォルダを決めていたり、
変更したいときもこちらで設定します。</p>
<h4>画像アップロードフォルダ</h4>
<p><img title="オプション"
     height="270"
     alt="オプション"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070302T091840359.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>メニューの「ツール」⇒「オプション」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img height="168"
     alt="該当のブログをクリック"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070302T091840953.jpg"
     width="420"
      /></p>
<ul>
  <li>該当のブログをクリックします。</li>
  <li>右メニューの「プロパティ」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="ディレクトリ"
     height="145"
     alt="ディレクトリ"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070302T091841421.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>ここに記述してあるディレクトリ（フォルダ）名が画像がアップされるフォルダになります。</li>
  <li>初期状態では「/media/」となっています。</li>
  <li>あなたの環境に合わせて変更しましょう。</li>
  <li>通常の場合「/media/」⇒「media/」のようにするとよいでしょう。</li>
  <li>
    <p>「OK」をクリックして終了します。</p>
  </li>
</ul>
<p>以上で、画像のアップロードフォルダの設定が完了します。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>画像の貼り付け法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/520ubicast/images.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.29</id>
   
   <published>2007-03-01T21:49:35Z</published>
   <updated>2007-03-01T21:50:46Z</updated>
   
   <summary>030</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="520ubicastBloggerの使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>ubicastを使って画像をアップロードしてみましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ubicastを使い画像のアップロードをする場合、画像の貼り付けはとても簡単です。たとえば画像がマイピクチャなどにあれば、
保存されているフォルダを開いて、貼り付けたいところにドラッグアンドドロップするだけでOKです。</p>
<p>アップロードする際にubicastの方で、画像のファイル名が重複しないように、適当に名前を変更して、
アップロードしてくれますので、私たちの方で画像のファイル名を管理する必要はありません。</p>
<p>また、貼り付ける際に画像のテキストなども挿入できますので、とても便利です。</p>
<p>それでは、実際に画像を貼り付けてアップロードして見ましょう。</p>
<h4>ubicastの画像貼り付け</h4>
<p>ubicastにおいて、「新規作成」でも「過去記事を開く」でもいいので、記事を書く、もしくは記事を開きましょう。</p>
<p>また、開いたubicastの横に画像を保存したフォルダを開きます。私はマイピクチャを開きました。
画像はあらかじめリサイズをしておくとよいでしょう。</p>
<p><img title="ubicastの画像貼り付け"
     height="315"
     alt="ubicastの画像貼り付け"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070302T064930031.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>画像を掲載したいところにマイピクチャのフォルダより、画像をドラッグアンドドロップします。</li>
  <li>変なところに張り付いても、画像を選択して「Ctrl」＋「X」で切り取り、貼り付けたい場所にカーソルを移動して「Ctrl」
   ＋「V」で貼り付けることができます。</li>
  <li>マウスで画像を移動したり、リサイズするのは、へんなHTMLタグが張り付くので、あまりおススメしません。</li>
</ul>
<hr />
<h4>画像のタイトル</h4>
<p><img title="画像のタイトル"
     height="209"
     alt="画像のタイトル"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070302T064930406.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>画像のタイトルを入れます。</li>
  <li>表示法は「そのまま貼り付ける」でいいでしょう。</li>
</ul>
<hr />
<h4>画像の変換</h4>
<p><img title="画像の変換"
     height="228"
     alt="画像の変換"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070302T064930781.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>画像の変換タブをクリックします。</li>
  <li>リサイズの変更はしません。</li>
  <li>またファイル形式も変更しません。</li>
  <li>ここは一回、設定すれば次は設定の必要はありません。</li>
</ul>
<hr />
<h4>レイアウト</h4>
<p><img title="レイアウト"
     height="270"
     alt="レイアウト"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070302T064931171.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>レイアウトタブをクリックします。</li>
  <li>すべてのチェックが外れていることを確認します。</li>
  <li>回り込みや余白、境界線にチェックを入れると、それにあわせたHTMLタグが挿入されます。</li>
  <li>ここは一回、設定すれば次は設定の必要はありません。</li>
  <li>必要に応じて設定をしましょう。</li>
</ul>
<hr />
<h4>余分なスペースを消す</h4>
<p><img title=" 余分なスペースを消す"
     height="186"
     alt=" 余分なスペースを消す"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070302T064931531.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>画像の下に余分なスペースが入っていました。</li>
  <li>バックスペースなどで、余分なスペースを消します。</li>
  <li>同様に記事の一番下などに、余分なスペースがある場合がありますので、バックスペースで余分なスペースを消します。</li>
</ul>
<hr />
<h4>投稿</h4>
<p><img title="投稿"
     height="199"
     alt="投稿"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070302T064931890.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>完了をしたら投稿しましょう。</li>
  <li>投稿ボタンをクリックします。</li>
  <li>画像が張り付いたかを確認しましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="投稿"
     height="374"
     alt="投稿"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070302T064932328.jpg"
     width="420" /></p>
<p>以上で記事に画像が張り付きました。</p>
<p>後ほど、ブラウザでソースを見て、どのようなHTMLソースになっているか確認するとよいでしょう。無駄なスペースや、
へんな装飾のHTMLがついているかもしれません。</p>
<p>上記の無駄なHTMLタグなどは、MTの管理画面に入り、該当するエントリーを修正しましょう。</p>
<p>ubicast上ではHTMLソースを編集することはできません。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>記事を投稿の実際</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/520ubicast/entry_1.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.27</id>
   
   <published>2007-02-28T21:42:30Z</published>
   <updated>2007-02-28T21:47:14Z</updated>
   
   <summary>020</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="520ubicastBloggerの使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>それでは、実際に記事を投稿して見ましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>記事のタイトルの決め方などを見て行きます。</p>
<h4>記事タイトルの決め方</h4>
<p>ここでポイントとなるのはタイトルの入力の方法です。</p>
<p>MovableTypeに投稿する時タイトルを日本語で入力して記事投稿をすると、「post＋連番.html」
というファイル名になります。</p>
<p>これを普通のホームページのように、記事内容を反映したタイトル名にするために、内容を連想させるような「英文」「ローマ字」
などを使います。</p>
<p><img title="記事投稿"
     height="294"
     alt="記事投稿"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070301T064225609.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>タイトルにentryと入力しました。このように入力すると「entry.html」というファイル名になります。</li>
  <li>タイトルを決めたら、上の入力窓には本文の内容を記述します。</li>
  <li>下の入力窓には追記の内容を記述します。</li>
</ul>
<hr />
<h4>概要・キーワードの入力</h4>
<p><img title="概要・キーワードの入力"
     height="123"
     alt="概要・キーワードの入力"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070301T064226140.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>ubicast左下にある、タブを切り替えると「追記」「概要」「キーワード」の入力窓の切り替えが行えます。</li>
  <li>概要、キーワードの入力の必要がある場合はこちらで、切り替えましょう。</li>
</ul>
<hr />
<h4>記事の投稿</h4>
<p><img title="記事の投稿"
     height="222"
     alt="記事の投稿"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070301T064226593.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>タイトル、カテゴリの選択、本文、追記など必要事項を入力したら、投稿をします。</li>
  <li>投稿はubicastの投稿ボタンをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<h4>投稿記事の確認</h4>
<p><img title="投稿記事の確認"
     height="233"
     alt="投稿記事の確認"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070301T064227000.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>記事を確認します。このように投稿した記事のアップロード先は、メインカテゴリのフォルダ下になっています。</li>
  <li>またファイル名もタイトルにつけた英文字がタイトル名となっています。</li>
  <li>確認窓を閉じます。</li>
</ul>
<hr />
<h4>日本語タイトルに変更</h4>
<p><img title="日本語タイトルに変更"
     height="221"
     alt="日本語タイトルに変更"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070301T064227406.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>すぐにタイトルを日本語に変更します。</li>
  <li>このままでは「entry」というタイトル名となってしまいますので、すぐにタイトルを日本語名にします。</li>
  <li>入力完了したら、「投稿」をクリックします。</li>
  <li>同様に記事の確認画面が出ますので、URLをクリックしましょう。投稿記事がブラウザで確認できます。</li>
</ul>
<hr />
<p>投稿記事の確認</p>
<p><img title="投稿記事の確認"
     height="314"
     alt="投稿記事の確認"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070301T064227828.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>投稿記事を確認します。</li>
  <li>タイトルは日本語になっています。</li>
  <li>記事のファイル名は「entry.html」のように最初に指定した文字列となっています。</li>
  <li>トップページに戻って、指定したカテゴリに記事が属しているかも、あわせて確認しましょう。</li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>記事を投稿するカテゴリの選択</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/520ubicast/category_5.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.26</id>
   
   <published>2007-02-28T21:40:25Z</published>
   <updated>2007-02-28T21:45:14Z</updated>
   
   <summary>010</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="520ubicastBloggerの使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>それでは、ubicastを使って記事を投稿してみましょう。</p>
<p>ここでは、ubicastのカテゴリ選択を確認します。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ubicastで記事を投稿するためには以下の項目が必要となります。</p>
<ul>
  <li>投稿先（ブログ名)の選択</li>
  <li>カテゴリの選択</li>
  <li>タイトル名</li>
  <li>記事の書き込み</li>
  <li>必要に応じて、「追記」「概要」「キーワード」の記述</li>
</ul>
<p>一つ一つ確認してみましょう。</p>
<h4>投稿先（ブログ名）の選択</h4>
<p>投稿先のブログを選択します。</p>
<p><img title="投稿先のブログを選択"
     height="145"
     alt="投稿先のブログを選択"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070301T064020046.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>アカウントを複数作ると、このようにドロップダウンリストより、複数のブログから投稿先のブログを選択することができます。
  </li>
  <li>複数のブログがある方は、このように投稿先のブログを選択しましょう。</li>
</ul>
<hr />
<h4>カテゴリの選択</h4>
<p>ブログを選択すると、そのブログにあるカテゴリをドロップダウンリストより選択ができます。</p>
<p><img title="カテゴリの選択"
     height="220"
     alt="カテゴリの選択"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070301T064020968.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>ドロップダウンリストを見ると、作成したカテゴリがリストされています。選択したいカテゴリを反転させます。</li>
  <li>作成したカテゴリは反映されていない場合、「最新の情報へ更新」をクリックして、最新情報に更新します。</li>
  <li>上記のように文字反転をしている「010当サイトについて」がメインカテゴリとなります。</li>
  <li>また、カテゴリの左についているチェックボックスはサブカテゴリの選択です。
  サブカテゴリは必要に応じてチェックボックスにチェックしましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="サブカテゴリの選択"
     height="174"
     alt="サブカテゴリの選択"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070301T064021625.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>カテゴリのドロップダウンリストより「反転」して選択したカテゴリは「メインカテゴリー」になります。</li>
  <li>チェックボックスで選択した、カテゴリーは副カテゴリーとなります。</li>
  <li>メインとなるカテゴリーは必ず選択しましょう。</li>
  <li>副カテゴリーは必要に応じて、選択しましょう。</li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ubicastBloggerのアカウント設定</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/510ubicast/ubicastblogger_1.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.24</id>
   
   <published>2007-02-25T01:32:16Z</published>
   <updated>2007-02-25T01:33:08Z</updated>
   
   <summary>040</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="510ubicastBloggerの解説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>ubicastBloggerのインストールが完了しました。</p>
<p>ubicastBloggerを立ち上げ、アカウントの設定をしましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>はじめて、ubicastBloggerをインストールした状態でソフトを立ち上げると、
アカウントの設定画面が自動的に立ち上がります。</p>
<p>ubicastBloggerのアカウントを設定してみましょう。</p>
<p><img title="ubicastBlogger"
     height="126"
     alt="ubicastBlogger"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T103207968.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>ubicastBloggerを立ち上げます。</li>
  <li>「スタート」ボタンからubicastBloggerを立ち上げましょう</li>
  <li>またはクイック起動にアイコンがある場合はそちらから立ち上げましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="ubicastBloggerを立ち上げる"
     height="197"
     alt="ubicastBloggerを立ち上げる"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T103209453.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>次へをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="アカウント選択"
     height="197"
     alt="アカウント選択"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T103209921.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>アカウントを選択します。</li>
  <li>すでに登録してあるブログのアカウントを利用する、にチェックします。</li>
  <li>次へをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="ブログ選択"
     height="211"
     alt="ブログ選択"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T103210406.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>スクロールをして、ブログを選択します。</li>
  <li>MovableType2.0以降を選択して、次へをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="XML-RPCのパス"
     height="197"
     alt="XML-RPCのパス"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T103210781.jpg"
     width="320" /></p>
<p>XML-RPCエンドポイントの入力画面です。</p>
<ul>
  <li>「yourdomain」にはあなたのMTサイトのドメインを入力します。</li>
  <li>「path」にはあなたのMTをインストールしたフォルダ名を入力します。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="XML-RPCエンドポイント"
     height="101"
     alt="XML-RPCエンドポイント"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T103211156.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>ちなみ私の場合はこのようになりました。</li>
  <li>各自でドメインやインストールフォルダは違いますので、あなたの環境に合わせてXML-RPCエンドポイントを入力しましょう。
  </li>
</ul>
<hr />
<p><img title="ユーザー名とパスワード"
     height="146"
     alt="ユーザー名とパスワード"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T103211531.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>ユーザー名とパスワードの入力です。</li>
  <li>先ほどメモ帳などに入力したユーザー名とパスワードをこちらに入力します。</li>
  <li>MovableTypeの管理画面ログインのパスワードとは違いますので気をつけましょう。</li>
  <li>「テスト」をクリックすると確認ができます。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="完了"
     height="126"
     alt="完了"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T103211968.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>以上で完了です。完了をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="ubicastBlogger"
     height="208"
     alt="ubicastBlogger"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T103212328.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>以上でubicastBloggerの設定が完了しました。</li>
  <li>ubicastBloggerが立ち上がったところです。</li>
</ul>
<p>それでは続いてubicastBloggerで記事を投稿してみましょう。</p>
<p>記事を投稿する前にカテゴリーを作っておきましょう。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ubicastBloggerインストール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/510ubicast/setup.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.23</id>
   
   <published>2007-02-25T01:17:08Z</published>
   <updated>2007-02-25T01:17:52Z</updated>
   
   <summary>030</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="510ubicastBloggerの解説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>ダウンロードは完了しましたか？</p>
<p>デスクトップにダウンロードできたubicastBloggerのソースをダブルクリックするとインストーラーが立ち上がります。
</p>
<p>それでは、以下インストールについて解説します。</p>]]>
      <![CDATA[<p>デスクトップのプログラムをスタートするとインストーラが立ち上がります。</p>
<p><img title="セットアップ"
     height="193"
     alt="セットアップ"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T101659484.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>実行をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="次へ"
     height="316"
     alt="次へ"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T101703656.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>ようこそ画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="規約"
     height="138"
     alt="規約"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T101704187.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>同意しますをチェック</li>
  <li>次へをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="インストール"
     height="108"
     alt="インストール"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T101704546.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>インストールをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="完了"
     height="151"
     alt="完了"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T101704890.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>以上でインストール完了です。</li>
  <li>完了をクリックしましょう。</li>
</ul>
<p>以上の作業で、ダウンロードからインストールが完了です。</p>
<p>インストールが完了してもubicastBloggerのアイコンはデスクトップにできませんので、
ubicastBloggerを立ち上げる時は「スタート」ボタンからとなります。</p>
<p>クイック起動を表示してある方は、クイック起動にアイコンができていると思いますので、そちらから起動してもよいでしょう。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ubicastBloggerのダウンロード</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/510ubicast/ubicastblogger.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.22</id>
   
   <published>2007-02-25T01:07:10Z</published>
   <updated>2007-02-25T01:08:39Z</updated>
   
   <summary>020</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="510ubicastBloggerの解説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>続いてubicastBloggerのダウンロードをして見ましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ubicastBloggerをダウンロードします。</p>
<p>以下のサイトにアクセスをしてソースをダウンロードしましょう。</p>
<ul>
  <li class="b14"><a href=
  "http://www.ubicast.com/blogger/download.html">ubicastBloggerのダウンロード</a></li>
</ul>
<hr />
<p><img title="ダウンロード"
     height="155"
     alt="ダウンロード"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T100704500.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>ダウンロードをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="保存"
     height="180"
     alt="保存"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T100705968.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>保存をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="デスクトップにダウンロード"
     height="245"
     alt="デスクトップにダウンロード"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T100706359.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>デスクトップを選択して「保存」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="ダウンロード"
     height="84"
     alt="ダウンロード"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T100706890.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>デスクトップにダウンロードが完了しました。</li>
  <li>ダブルクリックをしてインストールをスタートしましょう。</li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ユーザー名とXML-RPCで使うパスワードの確認</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/510ubicast/password.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.21</id>
   
   <published>2007-02-25T00:58:38Z</published>
   <updated>2007-02-25T01:00:47Z</updated>
   
   <summary>010</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="510ubicastBloggerの解説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>ubicastBloggerをインストールしましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>ubicastBloggerを設定する場合、ユーザー名とパスワードが必要になります。</p>
<p>ユーザー名はMTの管理画面にログインするユーザー名でいいのですが、パスワードは管理画面にログインするパスワードとは違います。
</p>
<p>まずはじめにこのユーザー名とパスワードをメモ帳などにコピーしておきましょう。</p>
<p>ユーザー名とパスワードを控える</p>
<p>それではMovableTypeの管理画面にログインします。</p>
<p><img title="MovableTypeの管理画面"
     height="201"
     alt="MovableTypeの管理画面"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T095829375.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>MovableTypeの管理画面にログインします。</li>
  <li>メインメニューの右メニュー、投稿者をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="MovableTypeの管理画面"
     height="122"
     alt="MovableTypeの管理画面"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T095834000.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>設定してあるログイン名をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="MovableTypeの管理画面"
     height="90"
     alt="MovableTypeの管理画面"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T095834375.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>投稿者プロフィールのページを一番下までスクロールします。</li>
  <li>Webサービスのパスワードの「内容を表示」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="MovableTypeの管理画面"
     height="114"
     alt="MovableTypeの管理画面"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T095834750.jpg"
     width="288" /></p>
<ul>
  <li>パスワードが表示されます。</li>
  <li>メモ帳を立ち上げ、ユーザー名とパスワードをコピーペーストします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="パスワード"
     height="125"
     alt="パスワード"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T095835125.jpg"
     width="420" /></p>
<ul>
  <li>このようにユーザー名とパスワードをメモ帳などにコピーペーストしておきます。</li>
  <li>後ほどubicastBloggerの設定に使いますので、デスクトップなどに表示しておきます。</li>
</ul>
<p>続いてubicastBloggerのダウンロードインストールをしましょう。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カテゴリー作成と記事の投稿の実際</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/060category/entry.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.20</id>
   
   <published>2007-02-25T00:00:45Z</published>
   <updated>2007-02-25T00:03:07Z</updated>
   
   <summary>230</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="060カテゴリを理解する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>それでは、実際にカテゴリーを作成と記事の投稿をしてみましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>カテゴリーの作成は、あなたのホームページにあったカテゴリーを作成します。</p>
<p>イタリアンのレシピ集であれば・・・</p>
<ul>
  <li>010hisutory⇒010イタリアン料理の歴史</li>
  <li>020Base⇒020イタリアンの基礎</li>
  <li>030Cooking⇒030そろえておきたい調理器具</li>
  <li>110Antipasto⇒110前菜</li>
  <li>120Fish⇒120魚料理</li>
  <li>130Meat⇒130肉料理</li>
  <li>140Pasta⇒140パスタ料理</li>
  <li>150Dessert⇒150デザート</li>
</ul>
<p>こんな感じでいかがでしょうか。</p>
<p>ポイントとしては、「3桁程度の数字」＋「わかりやすいフォルダー名」にするとよいでしょう。</p>
<p>このような形で、カテゴリを作成します。</p>
<p>作成後それぞれの作成されたカテゴリをクリックして、カテゴリの名前を右側のように「3桁程度の数字」＋「わかりやすいカテゴリー名」
に変更します。</p>
<p>以上でカテゴリーが作成できます。</p>
<h4>カテゴリの前につく数字は10飛び程度にしておく</h4>
<p>もう一つのポイントとして、隣接したカテゴリを制作する場合、数字を10とびにしておくとよいでしょう。</p>
<p><img title="カテゴリ"
     height="144"
     alt="カテゴリ"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T090040265.jpg"
     width="320" /></p>
<p>このように制作しておけば、のちほどカテゴリの割り込みが、簡単にできます。</p>
<p>またカテゴリーの内容が変わる場合は、100番台など一番左側の数字を変えておくと管理がしやすいと思います。</p>
<p>いずれにしても、一番初めにつける、「3桁程度の数字」＋「わかりやすいフォルダー名」はあなたのホームページのURLになります。
後ほど変更はしにくい部分ですので、キチンと考えるとよいでしょう。</p>
<h4>作成したカテゴリーに記事を投稿</h4>
<p>最後に作成したカテゴリーに記事を投稿してみましょう。</p>
<p>テストの記事でもよいですし、キチンと制作した記事でもよいでしょう。ただ、MTの管理画面で記事を投稿すると、
HTMLのタグがつきませんので、自分で打ち込む必要があります。</p>
<p>さて、今回はテストの記事投稿ですので、以下のように投稿してみました。</p>
<ul>
  <li>本文：&lt;p&gt;本文へのテスト投稿です。&lt;/p&gt;</li>
  <li>追記：&lt;p&gt;追記へのテスト投稿です。&lt;/p&gt;</li>
</ul>
<p>それでは実際に投稿をして見ましょう。</p>
<h4>テスト記事の投稿</h4>
<p><img title="新規エントリー"
     height="454"
     alt="新規エントリー"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070225T090041218.jpg"
     width="450" /></p>
<p>MovableTypeの管理画面にログインをします。</p>
<ul>
  <li>タイトルを入力</li>
  <li>作成したカテゴリを選択します。</li>
  <li>エントリー内容（body）を入力</li>
  <li>追記の内容（more）を入力</li>
  <li>入力後「保存」をクリックします。</li>
  <li>再構築後右上にある「エントリーを確認」をクリックします。</li>
</ul>
<p>以上の操作で記事の投稿ができます。</p>
<p>トップページに戻って、選択したカテゴリーに属しているかも合わせて確認しましょう。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>メインページテンプレートの編集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/060category/edit.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.18</id>
   
   <published>2007-02-20T20:30:15Z</published>
   <updated>2007-02-20T20:32:03Z</updated>
   
   <summary>220</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="060カテゴリを理解する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>最後にプラグインを反映させるため、MovableTypeのテンプレートを編集します。</p>]]>
      <![CDATA[<p>MovableTypeのテンプレートを編集する場合、トラブルを未然に防ぐためにも初期状態のテンプレートは、
テキストエディターなどにコピーして、名前をつけて保存しておくとよいでしょう。</p>
<h4>MovableTypeのテンプレートを編集</h4>
<p>今回の編集箇所は、カテゴリーの部分です。</p>
<p>対象となるタグは以下になります。</p>
<ul>
  <li>MTCategoryLabel</li>
  <li>MTEntryCategory</li>
  <li>MTArchiveTitle</li>
</ul>
<h4>メインページテンプレートの編集</h4>
<p>まずはトップページに表示されている、サイドメニューのカテゴリー表示部分のタグを編集してみましょう。</p>
<p><img title="テンプレート"
     height="240"
     alt="テンプレート"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T053011734.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>MovableType管理画面の左メニュー「テンプレート」をクリックします。</li>
  <li>テンプレートのページ「インデックス」にある、「メインページ」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="メインページテンプレート"
     height="223"
     alt="メインページテンプレート"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T053012390.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>テンプレートの内容をテキストエディターなどにコピーして編集しましょう。</li>
  <li>Terapadなどのテキストエディターを立ち上げコピーします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="置換"
     height="240"
     alt="置換"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T053012765.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>テキストエディターはTerapadを参考にしています。</li>
  <li>エディターにメインページテンプレートをコピーペーストします。</li>
  <li>検索のメニューより「置換」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="連続置換"
     height="213"
     alt="連続置換"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T053013171.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>検索する文字列：MTCategoryLabel</li>
  <li>置換後の文字列：$MTCategoryLabel cutfirstchar="3"$</li>
  <li>それぞれ入力後、「連続置換」をクリックします。</li>
  <li>置き換えますか？と聞いてくるので「すべて」をクリックします。</li>
  <li>2件の置換を行いました。と置換した件数が左下に出ます。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="保存と再構築"
     height="206"
     alt="保存と再構築"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T053013531.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>編集したテンプレートを元の場所である、メインページのテンプレートの内容にペーストします。</li>
  <li>保存と再構築をクリックして再構築します。</li>
  <li>完了したら、左メニューサイトの確認をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="トップページ"
     height="180"
     alt="トップページ"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T053013906.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>カテゴリーの先頭数字が消えました。</li>
  <li>以上でカテゴリーを並び順を扱う方法について解説しました。</li>
  <li>カテゴリーのテンプレートも編集するところがありますので、上記の置換を使い、該当箇所を編集しましょう。</li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プラグインcutfirstcharの解説とインストール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/060category/cutfirstchar.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.17</id>
   
   <published>2007-02-20T19:46:55Z</published>
   <updated>2007-02-20T19:49:36Z</updated>
   
   <summary>210</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="060カテゴリを理解する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>先ほど作成した「数字の連番」＋「フォルダ名」というカテゴリーの作り方では、先頭に並び準の数字が表示されてしまいます。</p>]]>
      <![CDATA[<p>英数字が一番に優先されるので、カテゴリーを自分の思い通りに並べるには非常にいいのですが、
当然のことながらこの先頭の数字も表示されてしまいます。</p>
<p>この先頭のn文字を切り取るプラグインがあるので、そちらを使い先頭の3文字の表示をなくしてしまいましょう。</p>
<h4>プラグインcutfirstchar</h4>
<p>cutfirstcharは変数タグの出力から先頭のn文字を切り取るプラグインです。</p>
<p>「MTCategorise」タグ、「MTSubCategories」
タグでカテゴリーを出力するとカテゴリー名がそのまま出力されます。</p>
<p>このままでは、先ほど作成した「数字の連番」＋「フォルダ名」というカテゴリーの作り方では、
先頭に並び準の数字が表示されてしまいます。</p>
<p>そこで、プラグインcutfirstcharを使い、先頭にある3文字を消してしまいましょう。</p>
<h4>cutfirstcharのダウンロード</h4>
<p>cutfirstcharは藤本さんの作ったプラグインです。</p>
<p>こちらよりダウンロードしましょう。</p>
<p><a href=
"http://www.h-fj.com/blog/archives/2004/12/19-113315.php">cutfirstcharのダウンロード</a></p>
<p><img title="cutfirstcharのダウンロード"
     height="240"
     alt="cutfirstcharのダウンロード"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T044651781.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>cutfirstchar.plをクリックしてダウンロードします。</li>
  <li>デスクトップにでもダウンロードしましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="cutfirstchar"
     height="120"
     alt="cutfirstchar"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T044652468.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>デスクトップにダウンロードできました。</li>
  <li>続いてFFFTPを立ち上げてアップロードします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="アップロード"
     height="290"
     alt="アップロード"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T044652828.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>FFFTPで接続をしたら、あなたのMovableTypeの「plugins」フォルダーを開きアップロードします。
  </li>
  <li>「plugins」フォルダーはMovableTypeの入っている「mt」などのフォルダーの下にあります。</li>
  <li>「plugins」フォルダーを見つけたら、それをダブルクリックして「plugins」フォルダーの中に入り、
  そこにアップロードしましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="アップロードの確認"
     height="180"
     alt="アップロードの確認"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T044653203.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>このようにアップロードが確認できました。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="MTメインメニュー"
     height="177"
     alt="MTメインメニュー"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T044653562.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>MovableTypeの管理画面、メインメニューの左メニューに「プラグイン」がありますので、そこをクリックします。
  </li>
</ul>
<hr />
<p><img title="Cut First Char"
     height="174"
     alt="Cut First Char"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T044653921.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>Cut First Charがプラグインのページにリストされているのがわかります。</li>
  <li>以上でプラグインのインストールは完了です。</li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カテゴリーの並び順を管理する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/060category/category_4.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.16</id>
   
   <published>2007-02-20T19:11:33Z</published>
   <updated>2007-02-20T19:14:48Z</updated>
   
   <summary>110</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="060カテゴリを理解する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>続いてカテゴリーの並べ順に着いて考えて見ましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>カテゴリーに限らず、MovableTypeなどの並び順は、何かを設定していない限り</p>
<ul>
  <li>英数字</li>
  <li>ひらがな</li>
  <li>カタカナ</li>
  <li>漢字</li>
</ul>
<p>の順に並びます。</p>
<p>この順番で並ぶため、カテゴリーを作るときにはこのような並び順になります。</p>
<p><img title="カテゴリー"
     height="180"
     alt="カテゴリー"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T041128671.jpg"
     width="240" /></p>
<p>このようにカテゴリーを作ってみました。これで再構築をしてみましょう。</p>
<p><img title="カテゴリー"
     height="180"
     alt="カテゴリー"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T041129687.jpg"
     width="240" /></p>
<p>トップページにはこのように並びました。</p>
<p>カテゴリの内容から考えると、完全に逆に並んでしまいました。「お問い合わせ」「リンク集」
などというカテゴリーはホームページのカテゴリから考えると、下の方に並んでもらいたいでしょう。しかし、並ぶ順番があるので、
このままではどうにもできません。</p>
<h4>カテゴリーの名前のつけ方</h4>
<p>以上のことからカテゴリーに名前を付けるときには・・・</p>
<p>「数字の連番」＋「フォルダ名」というやり方でつけるとよいでしょう。</p>
<p>先ほどリストしたカテゴリーの名前ですが、以下のようにしました。</p>
<ul>
  <li>記事の作り方：010How to</li>
  <li>管理の方法：020kanri</li>
  <li>リンク集：910link</li>
  <li>お問い合わせ：950toiawase</li>
</ul>
<p>それでは、実際にやってみましょう。</p>
<h4>カテゴリー制作の実際</h4>
<p><img title="カテゴリー"
     height="240"
     alt="カテゴリー"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T041130109.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>左メニュー「カテゴリー」をクリック</li>
  <li>トップレベルカテゴリーを作成をクリック</li>
  <li>カテゴリー名に先ほどリストした「010How to」入力</li>
  <li>カテゴリーを作成をクリック</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="カテゴリー"
     height="240"
     alt="カテゴリー"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T041130468.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>カテゴリーに作成された「010How to」をクリック</li>
  <li>カテゴリーの編集ページに行きます。</li>
  <li>カテゴリー名の「010How to」を「010記事の作り方」に編集します。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="カテゴリー名編集"
     height="240"
     alt="カテゴリー名編集"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T041130828.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>カテゴリー名の「010How to」を「010記事の作り方」に編集します。</li>
  <li>編集後保存をクリックします。</li>
  <li>リストした残りも同じように作成します。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="カテゴリー"
     height="240"
     alt="カテゴリー"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T041131343.jpg"
     width="320" /></p>
<ul>
  <li>このようにカテゴリーが作成できました。</li>
  <li>左メニューより「サイトの再構築」をクリックして、すべて再構築をしましょう。</li>
  <li>再構築後サイトを確認してみましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img title="カテゴリーの並べ順"
     height="240"
     alt="カテゴリーの並べ順"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070221T041131703.jpg"
     width="320" /></p>
<p>このようにカテゴリーが、先頭に英数字を入れることにより、自由に並び替えることができます。また表示も日本語の表示になっています。
</p>
<p>さて、あなたも気づいていると思いますが、先頭にある並べる順番のための数字ですが、とても気になるところです。</p>
<p>この数字を次のページでプラグインを使い消してしまいましょう。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カテゴリーのフォルダ名を自由につける</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/060category/category_3.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.15</id>
   
   <published>2007-02-19T00:53:38Z</published>
   <updated>2007-02-19T01:02:40Z</updated>
   
   <summary>050</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="060カテゴリを理解する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>カテゴリーのフォルダ名の規則を確認していきましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>MovableTypeでカテゴリーを作るときの、規則性みたいなものを確認しておきます。MovableTypeを使う上で、
この規則性を理解しておくことは、今後カテゴリーを作ったり記事を制作する時に、非常に役に立ちます。</p>
<p>それでは、まずカテゴリーのフォルダ名の規則を確認しておきます。</p>
<p>MovableTypeにおいて、カテゴリを作成する場合、通常であれば「トップレベルカテゴリを作成」
をクリックしてカテゴリー名をそのまま打ち込むでしょう。</p>
<p><img title="カテゴリを作成"
     height="180"
     alt="カテゴリを作成"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070219T095335207.jpg"
     width="240" /></p>
<p>しかしこのように、カテゴリを作成するとき、カテゴリ名を日本語で打ち込むと、ちょっと問題が出てきます。実際に作成してみて、
できたカテゴリ名をクリックして見ましょう。</p>
<p><img title="カテゴリー"
     height="180"
     alt="カテゴリー"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070219T095335956.jpg"
     width="240" /></p>
<p>先ほど作成した、「記事の作り方」というカテゴリをクリックしてみると、このようにカテゴリができていました。
ここで注目するところは出力ファイル名です。ここを見てみると「cat5」のような名前になっています。ここでつけられた「cat5」
という出力ファイル名はそのままカテゴリーのフォルダー名となるのです。</p>
<h4>出力ファイル名を管理する</h4>
<p>これにはどのような規則性があるかというと、カテゴリー名に日本語を入れると「cat1」「cat2」・・・のように「cat●●」
のようにcat+連番のようになるのです。</p>
<p>気にしない場合はこれはこれで、いいかもしれませんが、当サイトではホームページのように運営管理するというコンセプトですので、
ここもホームページのように自分で出力ファイル名を決めて行きたいと思います。</p>
<p>出力ファイル名を自分で決めるには、まずカテゴリー名を半角英数で入力します。
このようにすると入力した文字列がそのまま出力ファイル名になるのです。</p>
<p><img title="出力ファイル名を管理"
     height="180"
     alt="出力ファイル名を管理"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070219T095336378.jpg"
     width="240" /></p>
<p>このようにカテゴリーを半角英数で入力することにより、出力ファイル名は以下のように入力した文字列が設定されます。</p>
<p><img title="出力ファイル名"
     height="180"
     alt="出力ファイル名"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070219T095336878.jpg"
     width="240" /></p>
<p>作成された「How to」をクリックすると出力ファイル名が「how_to」という英語の出力名になっています。これで、
このカテゴリーのフォルダ名が「how_to」に設定されました。</p>
<h4>カテゴリー名を日本語に変更する</h4>
<p>しかし、これではカテゴリー名が英語のままですので、ここで、日本語に変更してあげましょう。</p>
<p><img title="カテゴリー名を日本語に変更"
     height="180"
     alt="カテゴリー名を日本語に変更"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070219T095337253.jpg"
     width="240" /></p>
<p>カテゴリー名を日本語に変更したら、保存をクリックして再構築しておきましょう。以上でカテゴリー名の管理ができると思います。
</p>
<p><img title="カテゴリーの確認"
     height="180"
     alt="カテゴリーの確認"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070219T100200193.jpg"
     width="240" /></p>
<p>再構築後、トップページを確認してみると、このように日本語でカテゴリーが表示されていると思います。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カテゴリにリストされる内容</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/060category/category_2.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.14</id>
   
   <published>2007-02-19T00:20:05Z</published>
   <updated>2007-02-19T00:25:11Z</updated>
   
   <summary>030</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="060カテゴリを理解する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>カテゴリーアーカイブにリストされる内容について考えて見ましょう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>MovableTypeのサイトに限らず、
通常のブログサイトであればトップページやカテゴリーアーカイブのページにはエントリーアーカイブ（記事ページ）の「本文」
がリストされる場合が多いでしょう。</p>
<p>トップページやカテゴリに並んでいる内容は・・・</p>
<ul>
  <li>タイトル</li>
  <li>日付</li>
  <li>本文</li>
</ul>
<p>以上が、トップやカテゴリーアーカイブのページにおき、タイトルに「続きはこちら」
のような言葉がつきリンクがされている場合が多いと思います。</p>
<p>これがMovableTypeをはじめ、カテゴリーアーカイブテンプレートを編集できるブログでは、
表示する内容を変えることができます。</p>
<h4>カテゴリアーカイブに表示する内容の例</h4>
<p>たとえば、私の運営している、当サイトのカテゴリを見てみましょう。</p>
<ul>
  <li><a href=
  "http://www.1cms.info/020install/">MT3.34インストール</a>のカテゴリ</li>
  <li class="green">http://www.1cms.info/020install/</li>
</ul>
<p>このページの「このカテゴリの記事一覧」の部分が、このカテゴリに属しているエントリーアーカイブの一覧です。</p>
<p><img title="カテゴリアーカイブ"
     height="180"
     alt="カテゴリアーカイブ"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070219T091954006.jpg"
     width="240" /></p>
<p>このカテゴリアーカイブテンプレートでは上記のような「本文」の表示ではなくエントリーの「タイトル」でリンクをして、
リストしています。</p>
<p>カテゴリーにはエントリーアーカイブの内容をリストするためのページです。たしかに本文表示でもいいのですが、
エントリーの記事数が多い場合、カテゴリにリストされている、記事全体をすぐに把握してもらいたい時などは、
このようにタイトルのみのリストもできます。</p>
<p>ようは、カテゴリアーカイブにはエントリーアーカイブのリストする場合、なにを表示するかを決める必要があります。</p>
<p>それは・・・</p>
<ul>
  <li>タイトル</li>
  <li>本文</li>
  <li>概要</li>
  <li>日付</li>
  <li>キーワード</li>
</ul>
<p>MovableTypeでは、このように記事を制作する場合に入力する内容、全てを表示することができます。
逆に私のようにタイトルのみの表示と言うこともできます。</p>
<p>エントリーアーカイブには上記入力した内容をすべて表示するのが、通常の方法ですが、カテゴリアーカイブについては、
管理者であるあなたが、なにを表示するか選択する必要があります。</p>
<p>もちろんデフォルトのタイトル、本文の表示でも、全く問題ありません。</p>
<p>あなたのサイトがどのようなサイトなのかを、考えてカテゴリーアーカイブの表示する内容を考えてみるとよいでしょう。</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カテゴリーは自動で作られる</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1cms.info/060category/category_1.html" />
   <id>tag:www.1cms.info,2007://1.13</id>
   
   <published>2007-02-18T21:20:40Z</published>
   <updated>2007-02-18T21:29:33Z</updated>
   
   <summary>020</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="060カテゴリを理解する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1cms.info/">
      <![CDATA[<p>MovableTypeのカテゴリーアーカイブとはどのようなものでしょうか。</p>]]>
      <![CDATA[<p>普通のホームページを考えてみると、カテゴリアーカイブに相当するものといえば、トップページ以下にあるフォルダになるでしょう。
</p>
<h4>ラーメンのサイトを作る場合</h4>
<p>たとえば、ラーメンのサイトを普通のホームページで作るとしました。</p>
<p><img title="ラーメンのサイトを作る場合"
     height="180"
     alt="ラーメンのサイトを作る場合"
     src="http://www.1cms.info/media/img_20070219T062040671.jpg"
     width="240" /></p>
<p>普通にサイトを場合、トップページがあり、その下に・・・</p>
<ul>
  <li>東京ラーメン</li>
  <li>博多ラーメン</li>
  <li>札幌ラーメン</li>
</ul>
<p>などのカテゴリー（フォルダ）があり、それぞれのカテゴリに下に</p>
<ul>
  <li>日付で食べた記事</li>
  <li>場所で食べた記事</li>
  <li>こだわりで食べた記事</li>
</ul>
<p>など、いろいろな記事が並ぶことでしょう。</p>
<p>そしてMovableTypeのカテゴリアーカイブページというのは、これらの記事（エントリーアーカイブ）
をリストする一覧のページという、位置づけになります。</p>
<h4>カテゴリーアーカイブは自動で作られる</h4>
<p>通常、記事ページは自分で制作する必要があります。ホームページで言う記事ページです。
MovableTypeではエントリーアーカイブですね。</p>
<p>MovableTypeのサイトではない、普通のホームページを作る場合、この「東京ラーメン」
というフォルダの下にたくさん並んでいる記事ページの一覧となるカテゴリーのトップページは自分で作る必要があります。</p>
<p>これは結構手間です。記事をひとつ追加すると（ラーメンを食べに行くと）、カテゴリーのトップページも更新しなくてはいけません。
</p>
<p>これが、MovableTypeで作ると、自分でカテゴリーのトップページを作る必要がありません。
MovableTypeの場合は記事をエントリーする時、そのカテゴリーを選択すれば、いいだけです。</p>
<p>カテゴリーアーカイブはその特性上、カテゴリーをMTの管理画面で作ってもカテゴリーページは存在しません。記事を書くとき、
カテゴリを選択します。カテゴリーにエントリーが存在して、初めてカテゴリーアーカイブは生成されるわけです。</p>
<p>カテゴリーアーカイブは自分で作るものではなく、記事がエントリーされて生成されるものなのです。</p>]]>
   </content>
</entry>

</feed>
